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12月30日 水曜日 曇り後晴れ
日本語初級第二冊1、3、5クラス 余芬
先生は先学期から私達に日記と例文を書くと要求しました。そして、できるだけ自分の周りの事を書きます。でも、つまらなく感じます。毎日日記を書くのは全部でつまらないものです。よく考えて、何を書いたらいいかわかりません。私はこの感覚を日記に書きました。先生は実はもうちゃんと練習出来たと言いました。 私に「普通、書きたい時、ちゃんと書いて、書きたくない時、単語や文法の例文や、特に文章をよく聞いたり、読んだりしてください。」と教えました。そして、「こういうふうに続けていったら、きっとすごくなる」と私たちに励ましました。
ある時、私は勉強したものを見ると思い出さない時、いつも心で自分を叱ります。そして、心から失望の感覚が湧きました。私のような人も日本語がよく勉強できますか?こんな時すぐ先生が言った話を思い出ました。それは「勉強することは繰り返して積み重ねる過程です。自信を持って頑張って行ったら、きっと成功できるんです。」という話です。
皆さん、先生の話をよく覚えてください。一緒に頑張っていきましょう。成功できるんですよ。
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